2010年2月1日月曜日

日記ちゃん


 4bitDIBの32bit転送拡大縮小レンダリングがうまく動くようになったので、ついでに3D計算も実装して立体的に表示した。
台形にレンダリングできないのでビルボード仕様だし、光源なんてもちろんないので大きさでしか差が出せないが。
 
 5箱……のつもりだけどカラーパレットの都合で緑が出せないので適当にっぽく。
あれだ、DS仕様。うん。ごめん。
 ところで静止画じゃあ立体的に見せるのってすげーむずかしいのな。
画面いっぱいに表示すると大きさランダムで表示したのと見た目変わらなくなるので、全体が収まるようにしてみたり。あー、どうでもいいか。

 512個のオブジェクトをカメラとの距離で毎フレームソートして表示してる。
ソートはCのqsortを使っているが、ソートのコストはほとんど無視できる程度で、レンダリングのほうが何十倍か重い。
512ぐらいじゃそんなもんか。

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